SMバーで知り合った42歳の美熟女
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私は、昨年末まで或る熟女の方に飼われてました。
私、26歳。
飼い主様42歳。
飼育期間1年3か月。
出会いは都内のSMバーです。
当時、何度かそのバーに通ってました。
そこに飼い主様がいて2回目にお目にかかった時、声をかけられました。
「あなたはMなの?」
「どうしてここに来てるの?」
など聞かれました。
その後、3、4回とそのバーでお会いしお話する様になりました。
5回目にお会いした時、
「よかったらバーの外で会いましょうか?」
と言われました。
その時、私は会社を辞めて(現在は就業中)失業保険をもらってましたので、割と時間が自由で
「いつでも」
と返事をしました。
なかなか面白そう!
日曜日の午後、指定された喫茶店に行きました。
それまでも沢山お話してましたが、二人きりは初めてでしたので少し緊張しました。
少しお茶して、
「今からプレイする?」
と言われ、タクシーに乗ってホテルに移動しました。
ホテルについてから飼い主様が(それまでは私への質問が主)ご自身のことを話されました。
詳しくは書けませんが、飼い主様は自営でバツ一。
SMの嗜好などいろんな事を話され、その上で飼い主様を受け入れる覚悟があるか聞かれました。
飼い主様は素敵な方です。
有名人では、根本りつ子さんに似ていると思いました。
身長は160センチくらい。
普通体型です。
私は飼い主様に調教されたいと願ってましたので、
「喜んで」
と答えました。
「絶対服従するか?すべてを委ねるか?」
と聞かれましたので
「はい」
と答えました。
服を脱ぎシャワーをする様に言われ従いました。
終わってタオルを巻き飼い主様のもとへ戻りましたら、タオルをとり土下座、自分から服従の意思を示すように言われましたので、服従する旨を繰り返しました。
「わかった」
と言われ、
「いきなり無茶はしないけど、反抗したり言うことを聞かなかったりしたら直ぐに捨てられると思いなさい」
と言われ、四つん這いに。
「今日は初めてで検査だから」
と、軽くバラ鞭、ろうそく、アナルなどを私の反応を確かめる様な感じで試されました。
その日はそれで終わり。
またメールすると言われ、別れました。●
その日はお礼のメールをしましたが、返事は無。
次の日に飼い主様から返信があり、次の日曜日に会えるか聞かれましたので喜んで返事。
次はお昼に食事をしてからホテルへ。
この前の感想を再び聞かれ、
「嬉しいです」
と答えたら、
「この前よりキツイ調教になるので覚悟してシャワーを浴びて来る様に」
と言われました。
戻ったら
「遅い」
と初めての平手打ち。
ボッとなったら再度の平手打ち。
「土下座して挨拶」
と言われ慌ててご挨拶。
頭を床に付けたままの姿勢で、食事の時の作法や車に乗る時、部屋に入ってからなどのことを叱責されました。
「今から罰を与える」
と言われ、反抗しない様に立たされ後ろ手緊縛。
今までにない厳しい表情に緊張し怯えました。
正直怖かったです。
大きなスポーツバッグから乗馬鞭を出し打たれました。
初めての衝撃でしたが、緊張していた為か痛みより熱い感じでした。
その後、縄を解かれ四つん這いで?燭。
罰だからと普通の白いロウソク。
これは身をよじるくらい熱かったです。
その後、買いに行かされたイチジク浣腸。
しばらく我慢させられた後に排便。
戻ってから電動アナルパールで遊ばれ一旦休憩しました。
飼い主様はソファに座って感想を聞かれました。
「緊張と不安」を答えたら、(まだまだ嬉しいとは怖くていえませんでした)
「それでよい」
と言われ、
「まだ続けられるか?」
と聞かれましたので
「大丈夫です」
と答えました。
飼い主様は
「今日は無理をしなくてよいがお前は見込みがありそうだ」
と話されました。
その日は次に会うまでの普段の戒(許可なしに自慰の禁止・行動の報告・心構えなど)を言われ、スポーツバックを次回まで預かる様に言いつかられ別れました。
その日は鞭と蝋燭の跡が痛くて、思わず自慰をしそうになりましたが、言い付けを思い出して止まりました。
痛みと興奮でなかなか寝付けませんでした。
その時自分は東京都内の市のアパートで一人暮らし。
そろそろ職安で職を探さなくてはと考えてました。
次は食事をすることになりました。
今夜は外へとなり、飼い主様の車を私が運転し少し離れたレストランで食事をしました。
帰りにドラッグストアで買い物をして帰宅。
部屋で飼い主様は飲みなおされ私はお茶を頂きました。
おしっこがしたくなり、
「お手洗いを借りたい」
と言うと、
「見ているからドアを開けたままでしなさい」
と言われました。
私は注意を払いながら用をたし、手を洗って出ました。
飼い主様は無言でした。
リビングに戻り、少し話をしてから寝るように言われました。
寝る部屋は洋室で、蒲団がありました。
部屋は少し厚く感じ、飼い主様はエアコンをいれて下さいました。
「まだ起きていてもよいが、明日目覚めたら奴隷として扱う。眠れないと思うがよく休むように」
と言われました。
その夜の気持はちょっと例えようのないものでした。
不安と興奮。
うとうとして目が完全に覚めると6時前でした。
もう眠れそうになかったので体を起こし、とりあえずリビングに向かいました。
まだ飼い主様は寝室の中にいる様子。
トイレを借りてからソファに座りました。
7時過ぎ飼い主様がリビングに。
床を指さされましたが、戸惑うと平手打ち。
リビングのエアコンを入れてから
「床に正座」
ソファに腰掛ける飼い主様に手招きされ近づくと再度平手打ち。
立ち上がられ、テーブルの上にある書面をもってこられ、
「読め」
と言われました。
「誓約書」
と書かれた書面を読み上げました。
前にお話ししたことなどが書かれていました。
「もう一度、最後に聞くが異存ないか?同意するか?」
と。
「はい」
と答えると土下座して今度は自分の言葉で服従の誓いを言わされました。
床に頭を付けて必死に言いました。
全身が熱く感じました。
「タオルを持っているか」
と聞かれ、
「はい」
と答えるとシャワーを浴びる様に言われました。
高級なソープとシャンプーが置いてあり、興奮してしまいました。
急いで体を拭き飼い主様のもとへ。
「剃毛をするから起立」
と言われ、従うと、ハサミで毛を短く切られ、クリームを塗られ剃られました。
下を向くと飼い主様の胸元が見えました。
朝食は飼い主様がご自分で準備されました。
その間私は裸で起立。
残ったものが床に置かれ
「食べろ」
と指示。
正座で頂きました。
終わると食器を洗うよう指示。
洗って戻ると飼い主様の足もとに正座。
エプロン着用を言われました。
勃起しかけてましたので当たって痛い感じがしました。
飼い主様は立ち上がられ付いて来る様に。
はじめにトイレの掃除の仕方。
次にお風呂と洗面。
飼い主様の寝室。
キッチンとリビング。
玄関。
これらは飼い主様が出かけてから午前中に済ます様に言われました。
「玄関をみておいで」
と言われ玄関に。
飼い主様のヒールが倒れていました。
直して戻ると罰の宣告。
裸になり乗馬鞭で数十発打たれ、正座。
涙目でお詫びすると、よいというまで正座を命じられました。
その間、飼い主様は何かを作られ食事をされました。
次第に足の苦痛がまし、痛みと自分の置かれた情けなさと刹那に苛まれました。
飼い主様はそのままお風呂へ。
足の痺れは限界に感じましたが、足を崩す気にはなれず、足の位置を変えながら汗を出し耐えました。
頬が熱く打たれた背中などが痛みました。
足も痛み喉がカラカラに乾いていました。
お風呂から戻られた飼い主様はバスローブを巻かれ、そのまま冷蔵庫からビールを出しコップに注がれながらソファに戻られました。
テレビを付けられました。
私は苦痛に歪みながら飼い主様に
「もう一度お許し下さい」
と詫びました。
この苦痛から逃れたいと思いました。
飼い主様はテレビを見ながらまたビールを注がれました。
飲み干されると、私に
「苦しいか?」
と聞かれました。
「とても苦しい」
と答えました。
「ビールを取っておいで」
と命じられ正座を解かれました。
ふらつきながら冷蔵庫からビールを取ってお渡しすると、足の指と裏を舐める様に命じられました。
喉は乾いていましたが、手を床について舐めました。
「丁寧に舐めなさい」
と言われ、飼い主様はまたテレビを見ながらビールを飲まれました。
半時間ほど舐めると、昼に買った洗面器のような形の入れ物におしっこをされました。
「飲め」
と指示されます。
初めて人のおしっこを飲みました。
少しむせながら必死に飲みました。
リビングのティッシュで拭われ床に置くと今日の挨拶をさせられました。
月曜日の朝、飼い主様がお仕事に行かれると初めて一人になりました。
裸にエプロンの私。
正直、緊張が続いていましたのでほっとしました。
しかし、与えられた仕事が気になりすぐに取りかかりました。
ご飯を炊き食事の準備を整えて、7時過ぎに飼い主様が帰宅。
チャイムが鳴りましたので玄関へ土下座をしてお迎えしました。
躾を行うからテーブルを片付ける様に言われ、ソファでテレビを付けビールを飲まれました。
残飯を捨てて皿を洗い拭き片付けて戻ると、
「縛られていた所を掃除しろ」
と言われました。
乾いた雑巾を持って戻ると、その前に舌を這わせる様に言われました。
必死に舐めると雑巾掛け。
口をすすいで戻るように言われました。
戻るとリビングにあった四角いのと丸いロウソクに点火するよう指示。
「ビールをもっておいで」
と言われ、戻ると足舐めを指示。
舐め始めると、明日は帰宅した時、靴を脱ぐ前に感謝の口付けを言われました。
指や足の裏を舐めていると顔を足裏で押されました。
飼い主様を見上げるとロウソクを手に。
たくさん溜まったロウを背中に落とされました。
焼ける様な痛み。
身を捩りましたが、髪を掴まれ無言でもう一度。
思わず身を引きましたが、無造作に握られた髪が抜けそうになるほど掴み上げられました。
仰向けにさせられお腹にロウ。
ももと性器に。
その間ほとんど無言。
終わると風呂場でロウを落とす様に指示。
排水溝に流さない様に。
戻ると背中に残ったロウを飼い主様が取って下さり、私の口に。
「今日はこれで許すが気を付ける様に。」
飼い主様はテレビ観賞をしてから就寝。
次の日、朝起きるとまだ背中の筋肉や首、腕などが痛みました。
日曜日の夜飼い主様ののおしっこを飲んだ洗面器に残飯を入れ、犬食いを命じられました。
珈琲を飲み新聞を読む飼い主様の前で四つん這いで食べる私。
お腹が空いていたので美味しく感じました。
テレビとパソコン(飼い主様の書斎のみ)音楽などは禁止されてましたが、新聞は許可されてました。
寝室に戻られ、着替え出勤。
その日はとても長く感じました。
9時過ぎに飼い主様が帰宅されました。
帰宅の合図のチャイムが鳴ると緊張と同時に胸が踊り玄関に行き土下座。
ドアが開いて中に入る飼い主様のヒールのつま先に
「おかえりなさいませ」
のご挨拶のあと上体を伸ばしキスしました。
飼い主様は足を上げられましたので靴底に唇をあてました。味はありませんでしたがザラザラした感触でした。
上を向きましたので瞬間でしたが飼い主様のスカートの奥のももが見えました。
土下座のままの私をまたぐようにしてリビングへ。
慌てて付き従うとリビングに仕事用の鞄と布製のスポーツバッグが置かれてました。
飼い主様はそのままお風呂へ。
ローブとタオル、飼い主様が朝方出された下着を確認し、足拭きマットの横にスリッパを揃えて並べました。
お風呂のドアが中から叩かれましたので近寄ると、スポーツバッグの中の衣類も洗濯機の中へ入れるように指示。
スカートと上着を持ってリビングへ戻り、掛けてから指示されているスプレー。
バッグの中にはスポーツ用の衣類が入っていました。
再びテレビを見る飼い主様の足もとですぐに腹痛と便意が襲ってきました。
手をぎゅっと握りお腹を腿に寄せたりして耐えていると、10分ほどしてトイレが許可されました。
「奇麗にして戻れ。」
戻ると飼い主様はゴム手袋を嵌められ、新聞紙の上に四つん這いでお尻を向けるように命じられました。
ローションを塗られ、指の背でマッサージをするように周りをいじられ少しすると指先がアナルに入ってきました。
くねくねと円を描くように動かされ、関節のあたりまで入ってきました。
アナルを締めたり緩めたりするように指示されます。
最初は緊張して思うようになりませんが、
「深呼吸をしなさい」
と言われ従うと緩みました。
「締めろ」
と言われ息を吸い締めます。
2本の指が入ろうとすると痛みを感じました。
再び一本の指が深く差し込まれ動かされると抜かれ反対の手で尻を叩かれました。
振り向く様に言われ向きを変えると、嵌めていた手袋を外し裏と表を逆にして丸め新聞紙の上に置きました。
片付けるように命じられました。
新聞紙を折り畳み始めると立ち上がった飼い主様に脇腹を蹴られました。
驚いたのと、一瞬嘔吐するような感覚になり痛みが襲ってきました。
手で脇を抑える私の頭を踏み付けるように蹴られました。
とっさに頭を擦り付けて土下座してお詫びしました。
痛みと恐怖で何が何かわからなくなりました。
お風呂場では飼い主様のシャンプーやソープと私のものは当然別物でした。
トイレもですが飼い主様が使われる所ですので使用する時は細心の注意を払うように厳しく命じられてました。
風邪の時のように体の節々が重く感じながらシャワーを浴びて体を拭きリビングへ戻りました。
飼い主様はご自分で朝食の準備をされてました。
シャワーの感謝と朝の勤めを外したことを詫びると、お尻に顔を密着するように指示されました。
初めての体験。
ワンピースの裾から頭を入れると下着は着けていなくて、顔をお尻の所に。
衣服の上から手で頭を押し付けられ鼻を付けて匂いを嗅ぐように言われました。
飼い主様はお料理をされておられ、動かれますので余りきちんと密着出来ず
「もういい」
と。
戻ると食卓に着かれましたのでお皿や調味料を出しそこに料理を乗せたりして調えました。
珈琲を持ってきて全て入れると手招きされ、新聞を置き、
「おしっこを入れるから掲げて持て」
と指示。
トーストやスクランブルエッグ、野菜ジュースの入った洗面器におしっこが注がれました。
犬食いするように指示。
おしっこと野菜ジュースでビタビタに浸ったトーストや卵を吸うように口にしました。
香ばしい珈琲の香りを感じつつ、四つん這いで食べました。
洗面器の中を覗かれ手を使ってよいから残さず飲み干すように命じられました。
急いで飲もうとすると咳きこんでしまいます。
うるさいと叱責され寝室へ。
私は洗面器を置いて出勤の準備と片付け。言われた荷物をすぐにお渡しできるようにします。
珈琲が出来てお持ちすると、テレビを見られてました。
また足舐めを指示され、足元に這いつくばって指のひとつひとつを丹念に舐めました。
ソファに横になられましたので私も姿勢を変え足を舐めました。
おでこを蹴られ口をゆすぐように。
戻るとうつ伏せになられ、お尻を舐めるように言われました。
少し舌が疲れてきてましたが、仕切り直して顔を入れました。
「穴に舌を這わせなさい。舌を入れるように。唇で。吸いなさい。」
繰り返しました。
しばらくして起き上がられ今夜も浣腸とごむ手袋などを持って来るように言われました。
とたんに緊張しました。
戻ると新聞をひくように言われ浣腸を2個。
我慢。
身悶え。
トイレから戻ると手袋を嵌めローションを垂らし少し無造作に指を差し込まれました。
思わず体を前にやると
「勝手に動くんじゃない」
と叱責。
ぐりぐり動かされ緩めたり閉めたりを命じられます。
チカッと痛みが走り2本の指の先が入ってきました。
思わず声を出すと、叱られず
「声を出して悶えろ感じろ」
と言われました。
しばらく弄ばれお尻を叩かれ終了。
すぐにお礼を言いました。
「勝手に声を出して申し訳ありません」
就寝前のお礼を言うと足を突き出され足裏にキス。
「飼い主様お休みなさいませ。」
次の日は目を覚ますと頭や体の重さなどはありませんでした。
乳首の痛みを感じながら掃除と洗濯にかかりました。
11時半過ぎに飼い主様は帰宅されました。
急いで玄関へ。
「お帰りなさいませ。」
と同時にヒールにキス。
鞄と荷物を玄関に置かれリビングへ。
飼い主様はお風呂へ。
上着を掛け、スカートを取りに。
お風呂から出られた飼い主様にビールをお渡しし、今日の会計報告。
正座。
足を伸ばされお持ちし足舐め。
喉が乾いて舌がザラザラした感覚に。
12時30前。四つん這いにさせられ足を背中に。
無言で脇腹を蹴られ倒れると直れ、元の姿勢に戻ると蹴られます。
10回ほど繰り返され戸惑うと
「自分の時間消費のために掃除をするな。飼い主のためにせよ」
と言われ寝室に。
「今夜は疲れているから仕方ない。傷めつけたいが遅いからそこでソファを見つめながら直立不動で私が起きてくるまで姿勢を保て。」
「寝るな。明日は食事の禁止。」
たったままで頭を下げると
「姿勢を崩すなと言ったでしょ!」
みぞおちのあたりをグーで殴られました。
屈み悶えましたが、姿勢を崩すなと平手打ち。
「しっかり反省なさい」
と言われ寝室へ行かれました。
四つん這い。
背筋を伸ばせ。
腕をまっすぐ。
頭を下げるな。
真っ暗闇の恐怖が襲います。
シルクパジャマが脱がれソファに。
身を切られる様な鋭い熱が走りすごい痛みに襲われました。
こわばる腕にさらに力を入れます。
パーンという音。
切られたような痛み。
ソファに腰掛けられ
「ちかくにいらっしゃい。」
身を寄せると頭を下に下げられ、そのまま。無言で何かのクリームを鞭の跡に塗られました。
土曜日の朝、目覚めると5時45分でした。
疲れは半分とれていない体調。
空腹感はありません。
身支度をし、朝食の準備をしていると飼い主様が起きてこられました。
今日はお仕事がお休みとのこと。
一日のスケジュールを言われます。
10時にスポーツクラブへ送迎。11時30分に迎え。
その間に洗車。
「車を出しなさい。」
車内の指摘はありませんでした。
そこからユニクロ・家電量販店・ホームセンターへ行きました。